仕事が忙しくて病院に検査にいけない人にとっては正に朗報

調剤機能がないドラッグストアなどで販売できる「一般用検査薬」に、尿潜血検査薬・便潜血検査薬(がんの兆候検査用)と、排卵日検査薬(不妊治用)の3品目を認可する方針を政府が固めたことが22日分かったそうです。
早くて平成26年度中にも市販が開始の予定です。

この規制緩和の趣旨は、処方箋がなくても自宅で簡単に検査し、病気の兆候をいち早く発見し、健康増進を図ろうというものです。安部政権の成長戦略の「病気の予防や健康管理の推進」に沿うもので、規制改革会議が厚労省に一般用検査薬の品目拡大を求めていたものです。

私が思いますのに、この規制緩和は大いに評価できると思います。一部には、間違った使いかたによる弊害を心配する声もありますが、使用方法をきちんと説明することで正しい使い方ができると思います。ネット上で、メーカーが正しい使用方法・注意点を動画で流すことも効果的かと思います。

病気の治療は早期発見が第一です。仕事が忙しくて病院に検査にいけない人にとっては正に朗報だと思います。

スマホをアプリを使う場合は慎重にしないといけない

個人情報は今ではすべての業者が欲しがっている情報ですが、それを強引な手口で取ろうとするのはパソコンでは今にはじまったことではありませんが、
スマートフォンが普及して来た今は個人情報が保存された端末だけにパソコン以上にターゲットにされてしまうようになりました。

スマートフォンもパソコンと同じように単なる電話機として考えるのではなくパソコン以上に厳重なセキュリティー管理と意識を高めないといけないのだと思います。
パソコンの場合は安全に使うには必要最低限のソフト以外は絶対に入れない、できればお金がかかっても所在がしっかりとわかり信頼されたソフトをを使うと言うのがあります。
スマートフォンは特に無料でたくさん便利なアプリを取る事ができる気軽さがあり危険です。
同じように自分の必要な機能は何かをよく考えた上で必要なアプリをインストールし、
しっかりと所在や公式サイトでそれが存在しているかを確かめるのが大事だと思いました。

今では公式にアプリが開発されていれば、必ずPRはされているはずなので便利なアプリでも入れる前必ず公式で確認してから入れることが一番望ましいと思います。
あの手この手で見えない人達が情報を狙っているので今後キャリアも率先してこの問題に注意しないといけないと思います。

ips細胞でパーキンソン病治療が可能になる日がくるかもしれません

パーキンソン病は神経伝達物質「ドーパミン」を出すドーパミン神経細胞が減ることで起きてしまう病気です。手や口の震えから起き徐々に筋肉を動かしにくくさせてしまい、顔がこわばってしまったりもする難病です。進行状況も人それぞれ違いますが、現在は薬を服用することにより症状を抑えたり進行を遅らせたりすることができています。
今回、京都大学のips細胞研究により、ヒトのips細胞を使ったパーキンソン病治療の臨床研究に向けた手法が確立されたと発表されました。このことにより、状態が改善されて行けば自分の細部で薬を使用しなくてもパーキンソン病が進行しないなど良い方向へと向かうかもしれません。どんな病気でも若い人のほうが進行がはやく、不安も抱えることも多いです。若ければ若いほどそれだけ薬を飲み続けなければないないことや将来への不安も人一倍感じるかと思います。
少しでもはやくips細胞を使用した、治療方法がコスト面なども考えて誰でも治療できるようになってほしいと思います。研究の方々には私たちにはわからない苦労や大変なことがあると思いますが、未来へ向けて頑張っていってほしいと思います。

テレビ東京の人気アナウンサーニューヨーク勤務終了

モヤモヤさまぁ~ず2やアド街ック天国で人気があったテレビ東京のアナウンサー
大江麻里子さんが昨年ニューヨーク支局に転勤となり多くの大江ファンが悲しみましたが、
1年弱の勤務を終え3月に帰国するため、ニューヨークからでは最後の放送を終えたそうです。

思ったより早く帰国が決まったなという感じもありますが、1年弱とはいえニューヨークで頑張ろうとした決意や色々な思いが大江さんには沢山あるんだろうなって思います。
いくら本人が前々から希望していたとしても、日本から転勤するのは辛い思いもあったでしょう。1年弱だと本人としても帰国は早すぎたような気分なのではないかと思ったりもします。やっと慣れてきたという感じだったのではないでしょうか。

3月31日からは平日の夜11時からの報道番組も決まっているそうなので、ぜひ頑張ってほしいと思います。私も大江アナ見たさに番組を拝見したいと思っています。
できたらモヤさまにも、時々でいいので出てくれると嬉しいなと思います。